邪淫のいけにえ
~触手姫アルテア&魔子宮遣いビアンカ 終わりの無い受胎~
魔子宮遣いビアンカ 終わりの無い受胎 あらすじ
「神」により、受胎の母として選ばれた少女。
そんな彼女を拉致、蹂躙し、我が血によって
「魔神」を誕生せしめんとする魔族。
果たして、最後にその身に身篭るのは…。
触手姫アルテア あらすじ
王国存亡の危機を救うために、
天候・気象を支配する邪悪な魔族の元に、
いけにえとして差し出された姫アルテア。
だが、彼女は殺されることは無かった。
魔界の貴族であるという男アルデバランは、
アルテアに亡き妻ベガの面影を見いだし、
彼女の身体に、妻の遺品である奇怪な額飾りを
装着させた。
額飾りが持つ魔法の力でアルテアは
その身体から触手を生やしてしまう。
それにより、アルテアは少しずつ、その身体と心を
見知らぬ魔族の女ベガに支配されていく。
その瞬間から、アルデバランによる、
アルテアを触手姫に仕上げるための
教育が開始されるのだった。











